2008年01月10日

節約して会社設立のためのそのB

 今日こそは、法人登記申請です。

 自分で登記申請するには、いろいろ書類が必要になりますのでこれを作成しなければなりませんし、実際に登記所に行かなければなりません。一方これらを司法書士等に依頼すれば、最低でも50,000円程度の手数料はとられます。
 どちらを選択するかはあなた次第!

 私は、もちろん自分で申請???[???i?????????j

 私は昔、人の会社は何度か作りましたが、それも10年近く前の話。その間に法律も変わり、私の記憶もほとんど薄れ、ほとんど素人状態に、、、。という現実もなんのそのとりあえず、図書館で会社設立に関する本を借りて、どんな書類が必要がをチェック!

《借りた本》


 必要と思われる書類を本を見ながらせっせとワードで作成し始めましたが、東京法務局のサイトを見ていたら、フォーマットが用意されていました。

 商業・法人登記申請(東京法務局)

 ほとんど出来上がりかけた申請書は取り止め、こちらで作り直し?????????`?i?????????j

 大体できたら、一式揃えていざ!登記所へ

 登記申請を教えてくれる方がいるので、その方へ相談!訂正箇所や疑問点を教えてもらい、出直し!次の日、完璧に揃え再び昨日相談した人に見せて提出し、数日後に登記完了です。

 プロでしたら、一回で済むところを二回行くことになってしまいましたが、とりあえず無事完了しました。練馬登記所のお姉さんあなたのお陰です。???i?`???L?j

 これで
 50,000-0=50,000円のコストダウン

 累計:125,000円?????????i?V?????j

 実は、二回目に行った時、OCR用紙の記載内容に間違えがありましたが、ファイル提出でも良いということなので、念のため持参したパソコンでその場で訂正し、ファイル提出に急遽変更しました。
 自宅に帰り気付いたのですが、その訂正したファイル内容にも間違えが、、、。補正か、、、?????????`?i?????????jと思っていたら無事完了。きっとあのお姉さんが直してくれたのでしょう。ありがとう御座います。


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posted by ogino at 18:47| Comment(0) | 起業
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